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すべての雑感

自分用の備忘録です

1000アクセスしてました

こんばんは。

今見てみたら総合で1000アクセスを達成してました。こんな辺鄙な書き捨てブログに1000アクセスもたどり着いてしまったのが申し訳ないですが、少しうれしいです。*1

そんなにここにはモノを書きませんが、今後ともよろしくお願いします。f:id:Typhoon-Belle-Toujou:20161109210753j:plain

*1:大体は自分で踏んでると思うけどね!だって一日二件とかだし!

fate/stay night プレイ日記2日目

士郎は事故で両親を失い、孤児の病院?に運ばれる→切嗣がきて引き取る
切嗣は自分を魔法使いといい、士郎は目を輝かせる
切嗣にとっては嬉しい思い出らしく何回も語ったという
その切嗣も五年前に死に、切嗣の屋敷の管理を藤村(地元のヤクザ)に任せ、士郎はそこで暮らしている
士郎の理想は切嗣だった
鍛練を彼なりにしているが、うまくはいっていないという
彼の居所は土蔵だ。そこで壊れたものを直し続けている。高校でも一成の手伝いをしている。→魔術の鍛練。彼の得意分野は物の構造を隅々まで認識することと、多少の強化。切嗣には、無駄な才能と呆れられる。
なので、士郎は切嗣の遺志を継ぎ、遠坂よりはとてつもなく劣るが、魔術師だった。

後輩の間桐桜が朝起こしに来てくれ、世話を焼いてくれる.....羨ましい。劣情を催している。半同棲状態.....藤村も含むが。桜は家、特に兄とはうまくいっていない。
作られた家族であるエミヤ家

士郎、桜、藤村、と天然が多い。一成もずれている。
普通なのはワカメと遠坂だけか?
桜が金髪の外国人に声をかけられる描写がプロローグであったな

魔術の鍛練と士郎の目指すべき境地
魔術で人助け?切嗣のようになる→正義の味方?切嗣は正義の味方になるのに失敗したようだが。士郎は切嗣の劣化後追いにすぎない。
坂、銀髪の少女に声をかけられる。召喚しないと死ぬ...お兄ちゃん。

 

ゲーム内の日が変わる

 

浮かぶのは剣のイメージ
まっすぐで輝いていてーー
剣のイメージは正義のあり方にも通ずる?
天然、としたが違う。「エミヤ家」の彼ら*1は自分に嘘をつき続けている。「これから」に目を背けている。とんだオトボケ野郎共

他人の嘘にも甘い。なんとか寄り添って生きている。現状満足の怠惰さ。
桜は兄に暴力を受けていた。士郎は同じ方法で報復をした→自己満足?目指す正義との格差。目指す場所が高すぎる?
関わりかたが中途半端でかつ客観視なので、偉そうに見える➡士郎
諦めが早い。勝手に抜けて、最後まで関わらない。
弓道部もバイトも桜のことも魔術も正義の味方も.....
また、とっている方法が非効率的で荒く、若い。未熟さ
→我流の甘え、歪んだトレース→切り嗣の歪んだトレース
近辺で起きた事件→自身の境遇との重ね?怖れ?

切嗣は魔術師も魔術師協会も嫌っていた?→魔術師という境遇の特殊さ、または異端さからくる常識の違い?

非常識なことをする人間は非常識そのもの

人の命さえ用いた魔術

では一般人は下位種?魔術にしか関心がない人種が魔術師?

命を用いてまで行う魔術とは?→プロローグで遠坂が発見したものはまさにそう。でも必ずしも必要ではないらしい。聖杯戦争においては。→必要な方法を取っている?または別の何かか。

 

簡単な人間関係の整理

士郎➡桜

出来のいい後輩の女の子。家族のよう。庇護対象?負い目?互いに本心は隠している。日常に歪み。

桜➡士郎

好意。。。。負い目?兄とのことで一物持ってそうだ。

士郎➡遠坂

高嶺の花。しかし興味あり。

遠坂➡士郎

好意?意外と接点無いに思えるが。過去に何か?

ワカメ➡士郎

かまってちゃんオーラだしすぎなんだよ神谷ァ!!!!みそ汁にすんぞお前ェ!

士郎➡ワカメ

や、ぼきはもぅかんけーなぃのでw

ケツ拭いまでしていけやこの猿

美綴さん(弓道部主将にして他の武道においても圧倒的強さを誇り、精神年齢も高い同年齢のお姉さん)かわいそう

*1:士郎、桜、大河

fate/extra プレイ日記 1日目 2日目

購入しましたので続く限り書いていきます。

 

 

フェイトエクストラ
プレイ一日目
序盤、誰かの記憶でかたどられている世界?→イレギュラーでも無理矢理にも日常にしてしまう
NPCと運営→オンラインゲームのようでRPGでもありそう。
このゲーム自体がRPGへのアンチテーゼ的な?
最初の一人称者の死→チュートリアル、サンプルとしての存在
図書館の機械音
生徒でも認識できているものと認識できていないものがいる
また、ブラフがいる
新聞部部長は明らかにこちらを誘導していた気がする
タイガーはNPC?新聞部部長が誘導していたのがタイガー、遠坂、葛木
.....ワカメは?同一条件者?
ありすのまた会おう、は二度とない

二日目
主人公は次に来た者。遅れてきた主役。
違和感に感づきサンプルの後を追うもの。戦い方を学び、電脳世界で戦う。
三竦みの戦闘。いわゆるじゃんけんである。
そして、サンプルに追い付き、エネミーの人形に審判の扉の前で敗れるが、不屈の心で運命に選びとられる。
サーヴァントはセイバー。

欠けた夢を見る。地獄から生まれたことを忘れるな。
起きてセイバーから聖杯戦争のことを聞く。

 

 

fate/stay night がきたので先にそちらをやります

fate/stay night プレイ日記 1日目

続く限り書いていきます。 メモです。

 

 

ステイナイト
士郎とセイバーの出会いから
セイバーは月、ランサーは雷
Type-moonはセイバー。。。。

竜騎士07のレナと似ている?

 

→遠坂の日常
人とさして関わらず、父親の示した魔術師の道を追う
父親聖杯戦争は一個前?10年前
冬木?
魔術と魔法は違う。魔法は奇蹟
魔術は時間さえあればどうにかなる
魔術は過去へ。科学は未来へ。しかし目指す方角は同じ。ゼロ、である

エクストラの一人称(サンプル、主人公)は士郎ポジション?→生徒会長の親友
でもタイガーとは.....?一般化した士郎?


遠坂は綺礼に急かされ、サーヴァント召喚を行う
時計がずれてました古典的ドジで最高のタイミングの一歩前のタイミングでの召喚→アーチャー
セイバー狙いだったが.....
アーチャー、いいやつである。
自分はこれが士郎だと知っているので感慨深い。記憶が曖昧というのもブラフか、すぐに思いだすだろう。自分を見るなぞして
遠坂の名前を大事にしたり、な
紅茶を入れるだけでなく、遠坂のために聖杯戦争やサーヴァントの知識を与えるなど気遣いを見せた

街の探索中に何者かにつけられていた
次の日、学校で大規模な結界と呪刻を発見
放課後消しにいくとランサーと相対
サーヴァント戦闘へ
アーチャー、露骨に自分を隠す
しかし人影で戦闘中断→士郎?
ランサーは目撃者を消しに。
そして一人の生徒が殺される
遠坂は父のペンダントの魔力を使い生徒を蘇生
アーチャーは遠坂の置いていったペンダントを持って帰る→互いの信頼感の描写
ランサーはあの生徒を生かしておかないのでは?→生徒宅でランサーの反応→膨大な霊力→ランサー撤退→謎のサーヴァントに襲われる→セイバー。
プロローグend

 

 

今後取得する資格について

統計検定二級を11月下旬に。あとできたらGoogleAdWordsも今年中に。

来年以降にFP技能検定、TOEICTOEFL、(できれば英検)を受験する予定です。

英語はへなちょこなので、おすすめの勉強法など教えてくださればありがたいです。

 

www.cieej.or.jp

どうもこれによると、英検二級くらいの実力しかないようです......................

最近見ているゆっくり系

かれこれ5年近くはゆっくり系を追っているけど、最近はこんな感じ

ユニーク系ゆっくりTRPGRTAbiim方式)や、ゆっくり実況をたまに。

あとはZ会系MADとガンダムMBON(AO勢)の動画をよく見ています。

今やっているソシャゲについて

デレステ、グラブル、FGO

 

 

グラブルもそれなので、今のメインはFGO

でもFGO、ライト層が一番楽しいっぽい

ここ最近読んでいたもの 無職転生 - 異世界行ったら本気だす - について

これは異世界転生した一人の人物がどう生きたかの物語であった。基本的に初志貫徹。転生前に彼が失ったものを、得るはずもなかったものを彼は手に入れ、全てをやりきって天命を全うした。軽快な語り口で読み易く、戦闘シーン、展開は手に汗握るものであった。長期にもかかわらず、中だるみせず、最後まで一気に読んでしまった。また、読者感情的に、真摯であり、信頼できる作品であった。

 

 

無職転生 - 異世界行ったら本気だす - http://ncode.syosetu.com/n9669bk// #narou #narouN9669BK

 

 

これ、多分まだ完結していないからだと思うんだよな。終わりがあると、やっぱり違う気がする。終わりがあると、このために今までがあった、って思えるから。その終わりが幸せならなお良しって感じで。

これ本当に無意味で混乱してたことが分かる。面白い

NO

ヒトガミの使徒関連かな

 

今後は「蛇足編」、それから書籍版だろうか。これからも追っていきたい。

東工大安野さんトークショー自ツイートのまとめ

ドラゴンナイト全部見ました

後半加速度的にアメコミみたいなガバが多発して大味になっていく...........!!!!!!!!!!!!!!

印象的には外国B級映画で、見る価値はない

キャラクターがもたもたぐちぐちやっていて、不愉快ですらある。""""子供向け"""か?

最終話も総集編(他にも二回くらい総集編があった)で、最後までもやっとしている

これなら作らない方が良かっただろうし、あるかは知らないが、龍騎をそのまま海外字幕や吹き替えにした方が良かったのでは?

それでもアクションはいいので、それメインならみるといいと思う。話はどうでもいいというか、ありきたりですらあるかも。

power of voice いきました

ドラゴンナイト雑感1~25話まで

インサイザーです

インサイザーです

 

仮面ライダーセイレーンはクソ。高飛車女。まだストライクの方が好きだぞ

あとは書店に来る友達のバカ女はヘイトがたまりやすい

シャークネードカテゴリー2を見ました

ガンダムF91完全版を見ました1

自宅にビデオもあるので*1、幼少の頃に見たはずなのですがおぼろげなので再度見ました。

するとかなり印象が違うので驚きました。

細部は見ながらじゃないとやっぱり余りかけないので、ざっくりした感想を書きたいと思います。

書くのに時間がないので、短いですが何回かに分けます。

 

音楽

挿入歌のタイミングがばっちりでした。歌詞と場面のシンクロ率が高いというか*2*3

他劇伴については、うるさすぎないというのもありますが、決めるときは決めるのですごく良いですね。勇ましいマーチのような曲とか。

 

MS戦

ビームの迫り来る感じとか暗いところの影の付け方とかめっちゃかっこいいです。序盤から中盤は連邦軍の練度の低さと戦場の混乱具合が戦闘ではっきりと示されているととてもわかりやすくていいですね。

F91が出てきてからは、その高機動(?)からMSの整備が大変というのも面白い。確かによくみるとシーブックは無茶な動きを結構している。

終盤のラフレシア戦は特に面白くて、マニュピレータを回転させてビームサーベルを回して触手を斬ったり、無数の触手を避けつつヴェスバーやらビームサーベルやらで触手を始末する。最終的にF91の性能を限界まで引き出し、「質量を持った残像」でラフレシアのセンサーの誤認を引き起こすことで撹乱し、ラフレシアを撃破したんだけど、そこの動きの良さをぜひ見てほしい。脚をもがれつつも動きの鋭さというかキレがぐんぐん上がっていくのが震えた。

 

続きはまた今度 

 

機動戦士ガンダムF91 [Blu-ray]

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HGUC 1/144 ガンダムF91 (機動戦士ガンダムF91)

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*1:クウガもDVDが全部あったり逆シャアもビデオがあったりする

*2:まるで悲しみの欠片だわ、とか 

*3:見知らぬ力に~、とか

シャークネードを見ました

シャークネード

 

シャークネード [DVD]

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 笑えたけど、半分以上は飛ばしとばしでも問題ないです。

邪魔なキャラは割とサクサク見どころ作りつつ*1も殺していくので、見やすい作り

CGも頑張ってました。一部サメひれをCGじゃなくしていてお金かかってる!って思いました。

主人公のフィンが微妙にさえない男だったのに、いざというときには英雄気質なのでよかったね。

サメに呑まれた後に腹から出てくるのは完全に誕生の比喩でしょ

 

でも正直佳作って感じかな*2。ディノシャークが好きなんだよな

*1:見どころがあるとか良心的

*2:サメの中で