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すべての雑感

自分用の備忘録です

fate/stay night プレイ日記 4日目

正直一気に進めすぎて、前回からロクにメモも取ってないので記憶で書いていきます。

あやふやです。

 

前回の続き

切嗣の夢を引き継ぐ→使命感、尊敬…罪悪感。自分一人が助かったという罪悪感

自分のような人を救う→切嗣のように救われたい?(士郎を救った時の切嗣はそれ自体が救いだったか)

 

そういえば、書き忘れていたが、藤ねえは士郎のこと、大好きだよね。守ってやらなくちゃとも思っている。この「好き」は結婚したい感じの好き

 

翌日目を覚ます

身体は修復されていた。本調子ではないものの、驚異的な回復力(バーサーカーが立ち去った後には外傷はほぼ完治)→セイバーから流れるもの?自分のモノ?自分のものならどこ発信だろうか

凛曰く、多用しないほうがいい。何故なら魔術はあくまで奇蹟ではない。疑似的にそれを起こす方法である。その効果分の代償はどこからか持っていかれているのである。

凛曰く魔術は金がかかるらしい。凛と相性のいい宝石のせいでは?

サーヴァントの欲望。その為の契約関係。なので手に入れるために独断行動もしたりする→セイバーの願いは?

スタンスは迎え撃つ→戦力不足、覚悟不足

凛と手を組む(組まない場合、諸々の聖杯戦争の説明はセイバーから行われる。というか凛がいないので大分話が違ってくる。セイバーとの顔合わせが学校の弓道場にて、になる。また、そこで桜と会い、桜は士郎に弓道部に復帰してほしがっていることが分かる。ここでは割愛とする)

士郎はめちゃくちゃ凛とセイバーを意識する。わかる。私もこの二人と同居したい。

凛も住み込むことになる。ちなみにセイバーの部屋は士郎の部屋の隣。

問題点

・魔力供給ができない→魔力の使用量が限られるのでどのように戦うか

・真名を明かせない→他のマスターにばれない為の予防→しかしこれはある種不信かも。士郎のマスターのスタンスはセイバーの想像と大きく異なっていたし

士郎のスタンスはあくまでこの戦いの仲裁、終結

降りかかった火の粉は払うが積極的には殺さない

 

士郎はイリヤのことをマスターとして認識していない→敵でない理由は?外見で油断をしている?

何故セイバーをかばったのかの問答。殺される恐怖より、セイバーを救えない恐怖→命より理想。セイバーからの警告。士郎はこのままだと後悔する。

 

日が変わる

 

凛は朝が弱い。

桜、藤ねえに凛の同居の相談。

一成と凛は仲が悪い?突っかかってくる慎二

 

 

昼休み、屋上で凛と待ち合わせ。凛は紅茶好き

学校のマスターは他に二人

生徒全員を枯れ殺す結界の存在→この主をとっちめて解除が目標

 

セイバーの基本行動→魔力温存のために睡眠

 

セイバーを桜と藤ねえに紹介する→士郎はひとりで飯を食うセイバーの姿を想像し、許せなかった。藤ねえと打ち合い、許してもらう

 

日が変わる

 

学校、慎二は自分がマスターだとのたまう。自身の家に連れて行こうとする

慎二のサーヴァントはライダー

最近寺が怪しいらしい。一成に探りを入れると美女がいるとのこと

 

寺に行くかいかないか

選択肢

戦う

向かった先で転移魔法を食らってその先で士郎は死ぬ。キャスターの仕業か?しかしライダーがそれを手助けしていた。何故だ

 

戦わない

セイバーの不満と独断先行

アサシンと対峙。アサシンは「佐々木小次郎」。実在したかしていないか怪しい伝説の人物。物干しざおで燕返しを放つ。士郎が寺に到着したころ、風を起こし対抗するが、他のサーヴァントの気配を感じ(「盗み見」されている)、アサシン撤退。セイバー気絶。

 

士郎の聖杯戦争へのスタンス

士郎は自分以外の他人が戦って傷つくのが嫌だ。→自分より他人が大切。自己への劣等感。自尊心の異様な低さ

セイバーへ、女の子が戦って傷つくのが嫌だという。

セイバーの剣術指南を受けることに

夜は凛の魔術指導

ということに。

 

日が変わる

 

正義の味方ってどうあればいいんだろう。結果は一番大事だけど、それとは別に、心の在り方、そうあろうとすることが大事。

桜は戦いに巻き込まない為に当分遠ざけることに→ワカメ殺す(私見)

士郎は学校を休み、鍛錬

セイバーにその服が似合っているという。セイバーは照れている

要するにこれは「死ぬ」練習なのだ

戦いの中で、どのタイミングで逃げる/攻める

チャンスを生かす、決断をする練習

 

セイバーの聖杯を得る目的→生前の責任を果たす→...................................王としての責務か、それとも..............................

 

商店街に買い物に行き、イリヤに会う。戦いの時と感じが違う。イリヤにおやつをあげる

 

帰宅!メシ!セイバーが風呂に入るところに立ち会ってしまう!!セイバーは気にしないけど士郎はめっちゃ意識する。

凛の魔術講座。魔術回路とかの話。凛は余分な魔力を宝石に入れてためていた

 

土蔵の近くでアーチャーと会う。アーチャーは結界の見張りをしていたが、ここで初対面。士郎、気に入らない感じだ。→何らかの作用か。同族嫌悪か。というよりネタバレ知っているから書いてしまうけど、自己嫌悪か。

アーチャーの教導

理想です食えるのは自分の理想だけ。それでも理想を追っていけるか。

→士郎の覚悟は自分の命だけ。どれだけ代償が大きくても命しか差し出せない。

気に食わないが、身体で感じる説得力

 

日が変わる

 

午前はすぐ剣の鍛錬

昼飯の買い出しに公園による。イリヤとの再会。イリヤに「サーヴァント」になって言われる。拒否る。そして決別。

一成の見舞い(と寺においてきたチャリ返還)セイバーと会う。セイバーは切嗣に世話になった外国の友人ということに

聖杯戦争で切嗣のサーヴァントだったのだろうか

セイバーは士郎が笑うのを見て笑っていた→........好意?

 

藤ねえのおみやげはぬいぐるみ→頭に浮かぶ子ライオンとの思い出。数少ないセイバーの平穏な時間

凛帰宅。慎二をボコした。同盟を組んで士郎を倒そうと持ち掛けた。慎二が凛に執着する理由→好き?告白を断られた。プライドを傷つけられた?自分に釣り合うのは凛だけ

凛の魔術講座。魔術回路は一回作れば事足りる。士郎の方法はめちゃくちゃ。毎回魔術回路を作っていた。とりあえず今回はそのスイッチの切り替えまで

土蔵近くでアーチャーと会う。

士郎の戦いは格闘には向かない。精神の戦い、己との戦いであるべき。

サーヴァント相手には絶対勝てない。勝てないなら勝てるものを想像しろ。

士郎的には、癪に障るが、腑に落ちた。そして何よりも大事なことだとどこかで思っている。

 

日が変わる

 

午前は剣の鍛錬

午後は凛の魔術講座。

凛も学校を休む

魔術講座の途中、土蔵で凛とセイバーの会話。士郎の今までの魔術の鍛錬において、凛が評するに魔術が劣化したもの→ここにあってはならないものを持ってきている。

慎二からの呼び出し

迂闊にもひとりで学校へ

例の結界発動

生徒が衰弱

慎二と対峙

殴ろうとするが、ライダー登場

 

ここで選択肢、やられる前にやろうとすると、つかまり、吸血され死ぬ

 

逃げつつも切られるが、ライダーの短刀では殺せないらしく、蹴られて三階から落ちる

 

ここで選択肢、令呪をケチると、下に落ちたとたんに何かが胸に突き刺さり死ぬ

 

セイバーを令呪で呼び、自分の治療もさせずにライダーと戦わせる

慎二を追い詰め、結界をやめさせるが、殺せず、ライダーの宝具を放たれ、逃げられる。→士郎の魔術回路のスイッチが入っていた。鍛錬の成果が出ていた。

 

 

原風景。聖杯戦争で起きた事故現場の士郎。助けた切嗣が嬉しそうで、切嗣が救われているようだった。切嗣の救われた顔が忘れられず、幻影を被ろうとした。→士郎は願っていた。あの時の切嗣の様に笑えるなら、それはどんなに救われるのだろうか―――

 

士郎の治癒力に驚く凛とセイバー

今回の戦いを経て、自分一人ではなく、セイバーと共に戦う、と握手を交わす。

 

次は慎二を逃がさない

 

日が変わる

 

士郎の後悔。救えているようで救えていない。後遺症が残ったものもいる。理想とは程遠い。後悔。

 

ライダーの捜索

力尽きて公園での休息。因縁の場所。士郎のうしろめたさ。自分は助けられたが、他の人はこのままだ。願いは生きることだった。他の全員を犠牲に、それはかなえられた、ともいえる。その責任を取ろうとしている。士郎は他の全員の犠牲を背負おうとしている。

セイバーの忠告。士郎は自分を大切にする気がない。自分を大切にすべきだ。

 

オフィス街でライダーの気配。屋上へ向かうサーヴァント達。士郎も追う。

ライダーは天馬に乗る。ライダー優勢の中、宝具を発動しようとするライダー

セイバーはそれに対抗するために剣の正体を解き、宝具を発動させる。ライダー消滅

セイバーは倒れる。

慎二はイリヤに始末される。

セイバーは魔力不足で倒れてしまう。

凛曰く、人を襲わせるくらいしか方法がない。決断しろ。決めきれず。

 

日が変わる

 

セイバーの過去を見る

考えがまとまらないうちに外へ。音。弓の

土蔵でアーチャーに会う

残心、というものがある。ことを済ませた後に保つ間。矢は放つ前に的中しているもの。では当たるかどうかは確認せずともよい。当たると思えば当たる。当たらぬと思えば当たらない。残心とはその結果を受け入れるための心構えではなかったか。結果を見届けること。

 

公園で考え事

イリヤにさらわれる

イリヤの部屋で目を覚ます。自分のものになれという

 

選択肢→なります→イリヤのお人形さん

なりません→じゃあイリヤが凛とセイバー殺してくるわw

 

凛、セイバー、アーチャーが助けに来る

イリヤが外に探しに行ったのはブラフ

イリヤバーサーカーとの対決

アーチャーを置いて逃げる。

「ところで凛。一つ確認していいかな」

「ああ、時間を稼ぐのは良いが―――

別に、アレを倒してしまっても構わんのだろう?」

【―――ええ、遠慮はいらないわ。

がつんと痛い目にあわせてやって、アーチャー】

「そうか。ならば期待に応えるとしよう」

ここ、震えた

 

アーチャーから士郎へ最後のアドバイ

お前は戦うものでなく生み出すものである

 

余分なことなど考えるな。できることは一つだけ。それを極めてみろ。

己との戦い

 

廃墟へ逃げ込む。そこで最後の手段。士郎の魔術回路をセイバーに移植。

要するに、自分の大切なものが、相手の中に入ったんだよー的な描写

 

ここでバーサーカーを倒さねばチャンスはない。バーサーカー戦。セイバーの打ち合いの中で突いた隙に凛が宝石にためた魔力で吹っ飛ばす。→やったか?(やってない)

ゴッドハンド(12回殺さないといけない奴。めんどい)のせいで未だ存在。凛がちぎられそうになる。

セイバーの宝具使用を遮り、士郎はセイバーの剣を投影する。セイバーと力を合わせて、バーサーカーを斬り、その中で力を放出。バーサーカーを七回殺す(アーチャー単独で5回は殺している。すごい)

バーサーカーは己の敗北を認め、消滅

ボロボロの勝利

 

日が変わる

 

王とは人ではない、人間の感情を持っていては、人間は守れない→私の生き方は変わらない、というのはこういうことか。、もとよりサーヴァントのように、モノであった。人ではなかった。国を動かすためのモノ。機関。
アーサー王は人の心がわからない.....→鳥頭スタン殺す

批判の道具としての理由付けにすぎないのでは?
円卓は甘えてたよね.....
むりつらいむり

 

Fateってなんでこんなに飯の描写がうまいんだろうな。移動中とかにやることが多いので、とにかく腹が減る
ハンバーグとか.....

凛可愛い頼りになる

 

イリヤをどうする?→匿う

 

飯の選択肢。だめでござる、断食でござる。→セイバーさんのキレ具合

 

セイバーが士郎を意識しだす

 

私とて、人の心はわかる、とイリヤの境遇についてのところは…そうだよね、わかっていたけど、やさしい王様は心を殺し続けたよね、と思った。

 

凛の魔術講座はおしまい?投影はコスパが悪すぎるし、凛は出来ない

共闘関係は続く。乗り掛かった舟。

凛の好意

 

セイバーの入浴シーンに立ち会ってしまう。筋肉質のおのれの身体を恥じるセイバー。めちゃくちゃ興奮した。

 

土蔵でセイバーが見た士郎の原風景。セイバー曰く、セイバーは士郎と同じ。このまま進めば自分と同じ過ちを辿るという。事故の責任も償いも士郎にはする必要がない。自分の命が初めから勘定に入っていない。

士郎はどうやらあの事故が無意味だったって思いたくないみたいだ

 

日が変わる

 

王として自己を偽る→自己の否定。
王は恐怖をもって迎え入れられた
周囲からも否定され続けた
偶像としての認知

剣を抜く際に見せられた破滅の未来

しかし彼女はその道を往く

笑顔の人々を見て、間違いではないと考え

守るために人の心を捨てた

変えられない孤独の破滅

結末はもう過ぎたことで決まり切っていることだった

 

凛は

敵を探る

剣の鍛錬

しかし互いに意識をしてしまっていた

セイバーがセイバーの為にしたこと(今回は笑顔)が嬉しい士郎

セイバーは逆ですね、という

セイバーは士郎が笑っているのがうれしい、という

今までの表情とは違う表情で言う

<セイバーは士郎の幸せを願っている>

 

今はいないアーチャーの願いを聞く

「そうだな、恒久的な世界平和、というのはどうだ?」

「やはり笑われたか。まあ他人の手による救いなど、意味はない。今のは笑い話にしておこう。」
あくまで自分の手で。初志貫徹なのだろうか、
でもそれはどこまでも衛宮士郎だった

 

エクスカリバーの鞘の話。どこへ?→セイバーの願いはこれか?

それにしても凛の一人芝居な。かわいいな

次からは貯めずに頑張ります